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良い出会い

良い出会いに巡り合うためには出会い上手になることを心掛けましょう。 良い出会いがあったとしてもお相手へ良い印象を与えることが出来ければその出会いは無駄になってしまいます。 派手な服を着れば派手な性格に思われてしまいます。 黙りっぱなし、話し方がぶっきらぼうであったり、話してばかりの自分勝手な会話ではお相手は引いてしまいます。 聞き上手になることも心得ておきましょう。 また、突然手を握る、抱きつくなどの過激なスキンシップは女性から嫌がられる場合があります。 恋愛とは繊細で微妙なものです。結婚を前提としたお二人なのですから焦らず、ゆっくりとお互いを知って行き、 出会いを恋愛へと変えて行きましょう。お互いの相性や雰囲気が良い場合は女性の方から積極的に接してみるのも 良いのではないでしょうか。

人生の伴侶

男女の寿命が伸び、人生と言われているものが長くなりました。中高年の方々の人口が多くなるに伴い、 離婚や死別なされる方々の数も多くなって来ています。結婚・再婚をせずに過ごされている方や、 長年連れ添った愛する伴侶を失った方の中には、一人身を寂しく感じておられる方もいらっしゃるのではないでしょうか。 今や人生80年の時代。長くなった人生です。もはや人生の伴侶という言葉もけっしてお一人のお相手だけへ使われる言葉ではと思います。 一人で寂しく過ごすよりは、出来る事なら気の合う人・愛する人といっしょに楽しく過ごしてほしいものです。

お相手探し

もっと良い条件の人がいるのでは?と、なかなかお見合いや交際を決められない「選びすぎ」の方。逆に自分の理想のタイプが良く分からず、お見合いをしすぎてしまい、時間ばかりが過ぎて行ってしまう「手当たりしだいではっきりしない」方。理想を追いすぎてしまうのも、理想がなさすぎるのも良い結果にはつながりません。お相手にもそんなご自分の姿が見えてしまいます。自分が求めるお相手像をはっきりと持つと同時に、多少のことには妥協ができるお気持ちでお相手探しをしたり、お付き合いをすることが大切です。また、お相手に対しては積極的に好印象を与える努力をしましょう。例えば、話し方、身だしなみ、TPOをわきまえた服装や態度などは最低限、注意しなければいけないことです。お相手のお気持ちがあってこそ、二人は恋に落ちることができることを忘れないようにいたしましょう。

内面の良さ

男性の場合、「中身で勝負」という方が多くいらしゃいます。自分の性格や仕事に対する姿勢や夢をアピールしたいその気持ちは分かります。でも、いったいどれだけの人が出会って間もないというのにその気持ちを理解することができるのでしょうか?内面の良さというものは、お付き合いをしているうちに、徐々に伝わって行くものです。焦って自己主張をしすぎてしまいますと、お相手が引いてしまう場合もあります。無理をせず、ゆっくりと自分のことを知ってもらいましょう。また、いきなり具体的に財産や金銭的なことを話すのもあまりよくないことです。話の内容、お相手の心境や状況をふまえたうえで自然に話さないと単なる自慢話をするくだらない人か、傲慢な性格の人に思われかねません。ご自分の性格を悪く思われないためにも、お相手との信密度を確認しながら、少しずつ話していくことが良いでしょう。

男性がシャイな場合

初めて会う女性と二人きりで話をする際、とても上がってしまう男性がいます。そのような方は無口でお相手の目をなかなか見ることもできず、言いたいこともはっきりと言えないような傾向にあります。女性からは、なんとも退屈で弱弱しい男性に見られてしまうことでしょう。でも、自分をうまくコントロールできないその男性にとっては、自己嫌悪に陥るくらい深刻でやるせないことなのです。そんな場合は、女性が男性をリードしてあげるか、カウンセラーにお願いをして共通の話題などをつかめるように側で助けてもらうなどの解決策が必要です。シャイな男性は、慣れてくるまでに普通の男性よりも時間が必要なだけなのです。少し余裕を持って接すれば、本来の彼の魅力を知ることができるのではないかと思います。

カウンセリング

色々な会員様がいらっしゃいます。カウンセリングの内容は千差万別ですが、大体が悩み相談かお見合い相手・ご交際相手に関するアドバイスです。気軽に話せる友達の様な会員様もいますし、「どうか、うちの子に良いご縁談を・・・」とやる気を起こさせるお言葉を下さる親御様もいらっしゃいます。お見合い前や初デート前には「服は何を着て行けばよいでしょうか?色はどうしましょうか?どんな話をすればよいでしょうか?」とか、「化粧はどの程度がよいでしょうか?話を聞いていた方が良いでしょうか?それとも話しかけた方が宜しいでしょうか?」など、簡単に考えられそうな質問が飛び交います。ちょっとした事でもよいのです。会員様が安心して前へと歩み始めて行くその瞬間、お役に立てて本当に良かったと心より嬉しく思います。

お見合い前

お見合いの日時・場所は基本的に女性側がカウンセラーと共にセッティングをします。大体において休日の午後になる場合が普通で、食事時間は避けられます。初対面のうえ、マナーを気にしながらの食事ですと、緊張しすぎてしまう場合があるからです。お見合い場所はホテルのラウンジ・喫茶店など、リラックスして話が出来る場所 が選ばれます。お見合いの席にはカウンセラーが途中まで付き添いますが、とても稀な場合に、双方のご両親も付添わられることがあります。初対面のお二人ですので、多少の緊張はすると思いますが、気軽にリラックスしてデート感覚でお見合いに望むことをお勧めします。

お見合い当日

服装は場所や時間に合わせることが大切です。男性はスーツ、女性はソフトなイメージを与えるスーツやワンピースが無難です。入浴をし、口臭もチェック。男性の場合は、靴を磨くことをお忘れなく。また、待ち合わせ時間に遅刻しないように気をつけましょう。お見合いの席では、カウンセラーが会話始めのお手伝いを致しますが、もし、お二人だけになった場合は、会話のきっかけに仕事・趣味・出身地・ご家族などの話しやすい話題から始めることをお勧めします。マナーとして、お相手の将来性、資産やお金、身体のことなどのお話はしないほうが良いでしょう。また、黙りっぱなし、話してばかり、そっけない態度などは良いイメージを与えません。お見合い終了後のお二人は、大体においてそのまま帰路へつくことになります。

お見合い後

お見合いの終了後はカウンセラーへその報告をします。結論は後日でもかまいませんが、お早めにご自分の思いをカウンセラーへご報告下さい。お断りの場合はカウンセラーがお相手へご報告致します。ご交際の場合はお二人のお付き合いが始まり、初めて電話番号などの交換が可能になります。ご交際中はなるべく早くお互いのご自宅を訪れ、ご家族とお会いしたほうが良いでしょう。ご交際中の注意として、特別なお約束、物や金銭の貸し借りはすべきではありません。カウンセラーがアドバイスに応じ、ご交際をサポート致しますが、長々と結論を延ばすことは結婚を前提としたお付き合いをしているお相手に対して失礼になります。結婚のご意思がある場合、お二人はご婚約者として結納・ご結婚へと歩んで行かれることになります。

仲人の役割

家同士から個人同士の結婚に時代が変わり、仲人の必要性・その役割も変わって来ています。

■ 結婚を目的とした紹介
■ お見合いの仲介
■ 双方の結婚に対する意思の確認
■ 結納の使者または立会人
■ 結婚式の媒酌人
■ 夫婦の相談役
どの役割を引き受けるかで仲人の種類が変わりますが、一般的に仲人といいますと、結婚式・披露宴の媒酌を勤める媒酌人を指す場合が普通です。その中にも、結婚式・披露宴当日だけの媒酌人の場合と、結納から仲人を務める場合があり、婚約・挙式のときは立会人や証人、披露宴では報告者となります。縁談の紹介からお見合い、結納から結婚式までと、結婚に関わる全てをお世話する仲人を「本仲人 」。縁談だけの紹介、お見合いへの立ち会い、結婚式に出席したとしても、媒酌人は務めない仲人を本仲人と区別して「 下仲人 」と呼ぶ場合もあります。

近藤珠實 監修  21世紀の冠婚葬祭マニュアル 参照

パーティー

大パーティーには100名から150名の会員様が参加されます。とても混雑しますので、小さなメモ帳をお持ちになる事をお勧めします。気になるお相手の名前やその他の情報を覚えておくのに便利です。お相手があなたとのお話を楽しそうにしている場合、いっしょにいる時間を少しでも延ばすように工夫をしましょう。幸運を他の人に取られないように少しくらいはずうずうしくなることも必要です。パーティーの最後に両想いを見つけるマッチングがあります。その場でマッチングが成立しなくても、後で想いの方とお見合いが出来るようにフォローアップをすることも可能です。パーティーは苦手という方もいらっしゃいますが、会員様へのアドバイス・サポートを常に考えておりますのでお気軽に参加をして下さい。

お見合い写真

お見合い写真は普通なのに実際に会って見るとなかなか良い人だったということがあります。写真とご紹介文を見ているだけの評価よりも直接合って話をした方が、伝わものが多いということなのでしょう。写真やご紹介文はお相手の表面的な部分を見る事は出来ますが、内面的な事をほとんど語ってくれません。お医者様、実業家、有名商社マンをご交際相手にご希望される女性会員様の中には「理想どおりの身長や経済力へのこだわりよりも人柄や相性の方が大切」とお見合いの後に心変わりをなさる方もいます。長くつづく結婚生活ですから十分な経済的な安定を求めるのは当然です。でも中には、長くつづく結婚生活だからこそ精神的な安定に重点を置くという方もいらっしゃいます。実際にお相手と出会ってこそ始めて分かること・学べる事は多くあるのです。

お相手あっての自分

自己中心的な考え方をする会員様が稀にいらっしゃいます。わがままということではなく、相手の気持ちを考えることが出来ないということです。細かい条件を作り、お相手選びに時間をかけます。じっくりと慎重にお相手を選ぶことは一向に構いません。でも、本当に重要なことはご自分がお相手に受け入れてもらえるかどうかなのです。自分にとって良い条件ばかりをお相手に望み、お相手にとって自分はどの様に見られているのかを考えてはいないのです。パーフェクトなお相手はいません。同様にご自分もパーフェクトではないのです。悪い所だけを探してはいけません。お相手の良い所を見つけ、またご自分の良い所を見つけてもらう。ある程度は妥協し、お互いを理解し合う相互の関係が大切なのです。

早とちりは禁物

ちょっとした何気ないことが原因でご交際が終わってしまう場合があります。洞察力が鋭くて考えすぎの女性に多く見られることなのですが、勝手に悪い方へと判断をしてしまい、ご交際相手を信頼することが出来なくなってしまうのです。30代で忙しくバリバリ働く男性のお相手にメールを出しておいて「すぐに返事がないからいい加減な男だ」と決め付けてしまう。写メールで送られてきた若い同僚のOLの写真を見て浮気相手に違いない」と思い込んでしまう。ちょっと時間をおいて様子を見ることが出来れば、誤解だと言うことが分かるかもしれません。一度終わってしまったご交際に二度目はありません。落ち着いて冷静に判断をすべきです。

女性専門ポータルサイトでのアンケート

2003年の春、20代・30代の女性の結婚観に関するアンケートが、ある有名女性専門ポータルサイトで行われ、その結果が発表されました。結婚をした女性の年齢平均は、25歳というのが最も多く、36歳くらいからの結婚率はかなりの少数派となります。結婚適齢期に関しては28歳が適齢期と考える女性が多いものの、無回答で「適齢期なんてない」という意見が52.6%もありました。女性の晩婚が進む中、結婚適齢期などの枠に囚われることなく、自分の仕事や私生活をもっと充実させたり、結婚するとしても、結婚の内容や結婚相手にこだわりたいという方が多くなってきているようです。(一般的に見ると、まだまだ結婚適齢期(年齢)が交際・結婚の際の一つの目安とされています。結婚時期のチャンスも考えながら行動しませんと、後で寂しい思いをすることになるかもしれません。)

独身男性の生活と意識

ある大手の新聞に独身男性の結婚観に関する記事が掲載されておりました。ここでは、記事に書かれていたことの要点だけをまとめ、ご紹介をしたいと思います。東京都が都内の3000人の一人暮らしの独身男性(20歳以上〜60歳未満)を対象におこなった調査の結果、8割以上に「結婚願望」があることが判明。85.6%が「機会があれば」「条件が揃えば」結婚をしたいと回答をしている。結婚をしたい理由は、「生活が充実する」「精神的に安定する」が最も多く、20代ではほとんどの人、40代でも8〜9割、50代も7割近くが結婚願望を持っている。高い結婚願望の反面、仕事以外の日常生活では49.6%が「一人もしくは、仲間と飲みに行く」と回答。「掃除、洗濯などの家事をする」「一人で家で過ごす」がその後につづいている。独身生活をしている理由は、「理想とする相手に出会っていない」「なりゆきでなんとなく」となっている。

第12回出生動向基本調査(独身者調査より)

2002年6月に全国の独身者(約1万名)を対象にして、結婚、子供、男女関係に関する意識と実態を調べた結果が発表されました。ここでは、25歳から34歳までの調査結果を主に取り上げ、一部をポイントだけに絞ってご報告いたします。

■理想の相手が見つかるまでは結婚しなくてもかまわないと考える人が、男女ともに増えてきている。

■男性、25〜29歳までの45.1%。30〜34歳までの25.9%がまだ結婚するつもりはないと回答。

■女性、25〜29歳までの29.3%。30〜34歳までの16.1%がまだ結婚するつもりはないと回答。

■未婚者が独身にとどまっている理由は「結婚しない」と「結婚できない」の二つに分けられる。
男性の結婚しない理由は「必要性を感じない」。女性では、「自由や気楽さを失いたくない」が第一位。結婚できない理由は男女ともに「適当な相手にめぐり合えない」が第一位となっている。

■独身生活の利点は男女ともに「行動や生き方が自由」が第一位。

■結婚することの利点は、男性では、「精神的安らぎの場が得られる」。女性では、「子供や家族が持てる」が第一位。社会的な信用や生活上の利便よりも内面的な利点を挙げる人が増えている。

■結婚相手に希望する年齢は男性では、年下を希望。以前の統計結果と比較すると、相手への希望年齢が、若干高くなってきている。女性では、年上を希望しているものの、以前の統計結果と比べると、30代では若い相手(自分の年齢に近い相手もしくは、若干年下)を望むようになってきている。

■結婚相手の条件として、男女とも「人柄」「家事・育児に対する能力や姿勢」「自分の仕事に対する理解と協力」を重視。ついで男性では、「容姿」。女性では、「経済力」となっている。

■未婚女性が考える理想のライフコースは、子育て後の「再就職」。予定(実際に起こりそうな)のライフコースでは、仕事と家事・育児の「両立」となっている。また、男性が女性に期待するライフコースでも「専業主婦」が減り、「再就職」「両立」の割合が増えている。

■家庭内の役割にとどまらない女性の生き方(性別役割分業への反対、自己目標の保持、育児専念規範への反対)に対する支持が増えている反面、独身として生きること(同棲、生涯独身、離婚)に対する評価にゆらぎが見られる。

■最も多い理想像は男女ともに、30代には夫婦と子供で暮らし、50代には夫婦のみで暮らすこと。

 
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※ 利用資格 - 男性は25歳以上で定職をお持ちの方。 女性は25歳以上の方。 男性女性共に独身者で婚活を真剣にお考えの方。
※ 当結婚相談所へのご入会には、 本人確認と独身であることの証明が出来る公的証明書類の提出が必要です。